3/1公開『ブラックパンサー』をIMAXで観るべき理由とは!?

3/1(木)公開『ブラックパンサー』がIMAXで上映されることになりました!
4月に公開が迫った『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』にもつながる重要な本作。
そんな『ブラックパンサー』をなぜIMAXで観た方が良いのか?その理由を徹底解剖いたします!

 

■キーポイント
•『ブラックパンサー』 のいくつかのシーンにおいてIMAX®シアター仕様に特別にフォーマットされます。
•IMAX では少なくとも50分間 、IMAX画角1.9:1に拡がり、スクリーンのより広い範囲を埋め尽くします。通常シアターに比べ約26%増の映像をお客様にご提供します。IMAX独自の臨場感のある映画体験へと導きます。
•『ブラックパンサー』はIMAX DMR® (デジタルリマスタリング)技術により、IMAX仕様にリマスタリングされ驚異のIMAX体験を可能にします。
•映像やサウンドのクオリティはもちろん、客席の角度などのシアター空間全体を独自に設計。IMAXは全ての要素にこだわって世界最高レベルの臨場感を追求しています。
•IMAXシアターで、映画制作者が意図した映画体験をお楽しみください。

 

●映画ファンが 『ブラックパンサー』 をIMAXで見るべき理由とは?

IMAXの映像美やサウンドのクオリティに加え、すくなくとも50分間 『ブラックパンサー』 はIMAX®シアター仕様に特別にフォーマットされ、1.9:1の画角に拡がります。
通常シアターに比べ約26%増の映像を楽しめるのはIMAXだけです。映画ファンをIMAX独自の臨場感のある映画体験へと導きます。

 

●IMAX仕様に特別にフォーマットされた映画はどのように上映されるのでしょうか?

IMAXでは 『ブラックパンサー』 は1.9:1の画角に拡大、IMAX®スクリーンのより広い範囲を埋め尽くし、お客様に通常シアターに比べ約26%増のIMAX映像をお届けします。
「画角(アスペクト比)」とは技術的な用語で画像の縦幅と横幅の比率を指します。今日のほとんどの映画はシネマスコープ(2.40:1)と呼ばれる画角で上映されています。このシネマスコープでは、カメラがとらえた映像の一部を切り取って使用されています。そのため、ほとんどのシアターのスクリーンは、横幅は非常に広く、縦幅はそれほど広くない構造になっています。
フィルムメーカーは、非常に高い解像度のIMAX®カメラを使用して撮影をするか、もしくはポストプロダクションの過程でより多くの映像を残しておくことによって、IMAXでの上映用に拡大した画角で、最初の撮影された映像をより多くを皆様にご提供することができるのです。
それにより、フルパノラマの映像が視界いっぱいに広がり、映画の中にいるような、またとない映画体験をお届けします。

 

いかがでしょうか?
IMAXで映画を観たくなってきましたよね?
『ブラックパンサー』は3/1(木)公開!劇場でお待ちしております!

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