4DXとは?

それは、世界が認めた新しい映画館のカタチ

4DX®とは、今までになかった五感を刺激する体感型エンタテイメントシアターです。スクリーン上のアクションと連動し、前後上下左右に動くモーションシートや、風や霧やフラッシュ、さらには水しぶきが飛んでくる、香りがするなどの環境効果があります。これらの効果・演出により、4DX®は、映画の中の主人公が感じている感覚を体感させてくれます。

鑑賞料金

料金

※通常鑑賞料金+¥1,000となります。窓口で差額をお支払いいただきます。
※3D作品の場合は、「3D鑑賞料金+4DX料金+3Dメガネ料金(メガネタイプorクリップタイプ)」となります。
※各種サービスデー時は、「サービスデー料金+¥1,000」となります。
※身長100cm未満の方、妊娠中の方、ご高齢の方、車イスの方、心臓・背中・腰・首などに障害のある方、特別な疾病のある方、乗り物酔いしやすい方、その他体調に不安のある方などは、4DX®をご利用いただけません。また、10歳以下のお子様は保護者の方と一緒にご鑑賞ください。
※4DX®劇場内へ飲食物を持ち込む場合はご注意ください。飲食物がこぼれて衣類が汚れたり、温かい飲食物によるやけどなどが起こった場合、責任は取りかねますのでご了承下さい。
※上映中、水が出る演出などがあり、顔や衣類にかかる場合がありますがご了承下さい。

4DXをより安全に快適にお楽しみいただくために

上映中作品

3月22日(金)~終了日未定

バンブルビー

《上映劇場》木更津千葉ニュータウンつくばパルナ稲敷/ちはら台
シリーズ1作目の主人公サムとバンブルビーが出会う以前の1980年代を舞台に、バンブルビーと人間の少女チャーリーの交流と友情、彼らに待ち受ける予想外の運命を描く。父親を亡くした悲しみから立ち直れずにいる少女チャーリーは、18歳の誕生日に小さな廃品置き場で廃車寸前の黄色い車を見つける。すると突然、その車が人型の生命体へと変形。驚くチャーリーを前に逃げ惑う生命体は、記憶と声を失って何かに怯えていた。チャーリーは生命体を「バンブルビー(黄色い蜂)」と名づけ、匿うことにするが……。(C)2018 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS, and all related characters are trademarks of Hasbro. (C)2018 Hasbro. All Rights Reserved.

3月15日(金)~終了日未定

キャプテン・マーベル

《上映劇場》木更津千葉ニュータウンつくばパルナ稲敷/ちはら台
マーベルコミックが生んだヒーローが結集する「アベンジャーズ」シリーズに連なる「マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)」の一作で、MCUでは始めて女性ヒーローが単独で主役となったアクションエンタテインメント。アベンジャーズ結成以前の1990年代を舞台に、過去の記憶を失った女性ヒーロー、キャプテン・マーベルの戦いを描く。1995年、ロサンゼルスのビデオショップに空からひとりの女性が落ちてくる。彼女は驚異的な力を持っていたが、身に覚えのない記憶のフラッシュバックに悩まされていた。やがて、その記憶に隠された秘密を狙って正体不明の敵が姿を現し……。後にアベンジャーズ結成の立役者となるニック・フューリーも登場し、アベンジャーズ誕生のきっかけとなるヒーローの始まりが明らかにされる。(C)2019 MARVEL

次回上映予定作品

3月29日(金)~終了日未定

劇場版 Fate/stay night Heaven’s Feel II. lost butterfly

10年ぶりに冬木市で始まった戦争は、「聖杯戦争」の御三家と言われた間桐家の当主・間桐臓硯の参戦により、歪みが生じていく。一方、魔術師(マスター)として参戦していた衛宮士郎は傷つき、英霊(サーヴァント)のセイバーを失ってしまう。それでも士郎は、桜を守るため戦い続ける。そんな士郎の身を案じる桜だったが、彼女自身もまた、魔術師の宿命に捕らわれていく。(C)TYPE-MOON・ufotable・FSNPC

4月5日(金)~終了日未定

劇場版 幼女戦記

カルロ・ゼンによる戦記ファンタジー小説を原作とするテレビアニメ「幼女戦記」の劇場版。統一暦1926年。金髪碧眼の少女ターニャ・フォン・デグレチャフ少佐率いる帝国軍第203航空魔導大隊は、南方大陸での共和国軍残党との戦いに勝利する。凱旋休暇を期待していた彼らだったが、連邦国境付近における大規模動員の兆候が確認され、参謀本部から新たな特命が下る。その頃、連合王国主導の多国籍義勇軍が連邦内部に足を踏み入れる。その中には、父を殺した帝国に対する正義を求めて銃を取った少女メアリー・スー准尉の姿もあった。テレビ版の上村泰が引き続き監督を務めた。(C)カルロ・ゼン・KADOKAWA刊/幼女戦記製作委員会